補助金制度

京都の私立幼稚園にお子様を通わせる保護者の負担軽減制度が充実しています。
下記の補助金は平成26年度の予定ですので、補助金額や対象者が今後変更になる場合があります。
又、例外もございますので詳細は園までお問い合わせください。

①京都市就園奨励費補助金(京都市より)

<京都市在住で私立幼稚園にお子様を通わせている保護者対象>

補助金額は世帯全員の「市民税の所得割額」の合計によって決定されます。
「市民税の所得割額」は勤務先や各区役所から送付される、特別徴収税額の通知書又は市民税額の通知書等で確認できます。
下記のあてはまるボタンを押して、補助金を算定して下さい。

 

★★★下記表は平成26年度最新版です★★★

小学校1・2・3年生の兄姉がいる世帯 小学校1・2・3年生の兄姉がいない世帯

②京都府保育料軽減補助金(京都府より)

<10月1日現在、京都府在住で私立幼稚園にお子様を通わせている保護者対象>
補助金 一律18,000円(園児一人につき)

③同時在園保育料減免補助金(京都府と京和幼稚園より)

さらに 京和幼稚園では同時在園補助金を交付しております。(同時在園の下のお子様に対して)

※上のお子様に対しても、①京都市②京都府からの補助金は助成されます。

同時在園の下のお子様の補助額(①+②+③)は当園の年間保育料に対して8割超~全額が助成されます。

上記助成額は平成26年度実績によるものであり、詳しくは園までお問い合わせ下さい。

 

平成26年度の実例

例1:①京都市就園奨励費補助金の対象区分がDで
お子様(小学校3年生の第1子・私立幼稚園年長児の第2子・私立幼稚園年少児の第3子)の場合
幼稚園年長児の第2子に対しては
①185,000円+②18,000円+③0円=203,000円が平成26年度分として助成予定。
幼稚園年少児の第3子に対しては
①308,000円+②18,000円+③6,000円=332,000円が平成26年度分として助成予定。
例2:①京都市就園奨励費補助金の対象区分がDで
お子様(私立幼稚園年長児の第1子・私立幼稚園年少児の第2子)の場合
幼稚園年長児の第1子に対しては
①62,200円+②18,000円+③0円=80,200円が平成26年度分として助成予定。
幼稚園年少児の第2子に対しては
①185,000円+②18,000円+③67,500円=270,500円が平成26年度分として助成予定。
例3:①京都市就園奨励費補助金の対象区分がDで
お子様(小学校1年生の第1子・私立幼稚園年少児の第2子)の場合
幼稚園年少児の第2子に対しては
①185,000円+②18,000円+③0円=203,000円が平成26年度分として助成予定。
例4:①京都市就園奨励費補助金の対象区分がDで
お子様(私立幼稚園年少児の第1子)の場合
幼稚園年少児の第1子に対しては
①62,200円+②18,000円+③0円=80,200円が平成25年度分として助成されました。
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